まいにち、なっちゃん。

あたしは、まいにち、なっちゃんです。

レッツゴーツーザシー。

主人に、おねだりして

横浜へ連れてってもらいました☆



と、最大の目的の前に

鎌倉へも足を伸ばしてみましたよよよ




骨董市やってたー



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THE・逆光で笑った




顔真っ赤っかで笑った




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お昼は、大人気店 " オクシロモン " へ


流行に疎いなっちゃんでも知ってるお店だよー

主人は知らなかったみたいなのだけど

直前に調べて連れてってくれました

「え、ここ有名なの?」

前情報なしにここに辿り着くて流石だねぇ



めちゃくちゃ美味しかったー!!!




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お店の前にて汗だくの人


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そのあとは " 豆柴カフェ "


なる場所へ

(オクシロモンの目の前)


犬が異常に好きな我々夫婦は、ウハウハしながら入ったのだけど、、

やっぱり犬好きは逆にこういう場所はダメねぇ

なんだか可哀想になっちゃって



でも、ワンタンたちの可愛さは異常





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可愛いよー可愛いよー!


みんなもっと無邪気に!

もっと幸せに!

なってほしいなぁって勝手に思っちゃう元ゲンの飼い主なのであった、、

あ、ゲン知らない!?(有名な設定)




そのあと横浜に戻りまして


今回最大の目的であります

おねだりした理由であります



うえのえみさんの陶人形展


"   Let's go to the sea   "


へ、お邪魔しました




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うえのえみさんのお作りになる大人気のちび人形

どーしても実物が拝見したくてしたくて、、、

今回の横浜行きは前日に決まりました笑


なっちゃん、焼き物好きですが

基本根性がそれはそれはないので

朝一並んで整理券を貰う!

なんてことしたこと一度もないのですが

今回は生まれて初めて整理券なるものを貰いましたよ

あ、並んでないけど笑


早い方は6時頃からお並びになってたみたいで驚きであります、、

すごいなぁ


なっちゃんは、10時頃貰って

お店へは15時半に入れましたよよよ

(次回への予習に)



初めて見るちび人形は、想像を絶する可愛さ


こじこじ以来の衝撃でありました



一番お目当ての子はもういなかったけれど

お迎えしたかった子たちいたよいたよー

個数制限3個まで、とのことなので

3人お迎えー

(今思えばブローチも買えば良かったかも、、)



か、かわえぇ、、、




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あまりに可愛い可愛い騒ぐものだから

こじこじたちが妬いております


見切れるこじなつ




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こじこじに対してもいつも思うけれど

なんでこう土ものってこんなにも良いのでしょう

やっぱり好きだなぁと改めて実感

冷たいのにあたたかみを感じる不思議


割れないように、大切に、大切に、と心構えするのも個人的にはすごく好き



そんなわけで

また新たな宝物が増えて幸せです*




夜は、ドラマ "孤独のグルメ"で五郎さんが訪れていた念願のお店へ!

今思えば聖地巡礼ってやつ!?(ちょっと違う!?)



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五郎さんも食べてた念願のチートとパタン

たまらなく美味しかったー

近くにあったら間違いなくしょっちゅう来てしまうので、遠くて良かった(最大の褒め言葉)



お腹いっぱいで帰宅コース





横浜も鎌倉もめちゃくちゃ楽しかった!

美味しかった!笑

ちょいちょい遊びに行きたいなー!

割と映画が好き。

なっちゃんは、割と映画が好きだ


なっちゃんは、割と映画を観ている気がする



なぜ

" 割と "

と、付けるのかというと

世界はとても広いので

映画コメンテイターの有村昆さんがたまたまこのブログを読んでいて、たまたま映画通ぶりやがってとカチンときて

たまたま酔った勢いでコメントで喧嘩売ってきて

たまたまなぜかなっちゃんその喧嘩買っちゃって


紆余曲折経て

毎週日曜にやっているダウンタウンの松っちゃんが出ている大好きなワイドナショーに取り上げられたくないからだ

松っちゃんとはもっと別の形で共演したい



って、お得意のなっちゃんおふざけタイム挟みまして

改めて " 割と映画が好きで割と観ている "



好きな映画はちまちまと色々あるけれど

オススメは!?

と、聞かれると、きっとあたしは

" ビッグフィッシュ "

と、答えてしまうであろう


ティムバートン監督の映画だ


ティムバートンぽくないといえばそうかもしれないけど

やっぱりティムバートンだな!

とも感じられる


なっちゃん的に名作だと思っている


単刀直入に言うとボロボロ泣く



それこそもうなっちゃんが高校生の頃だと思うけれど

王様のブランチの映画コーナーで取り上げられていて

LiLiCoさんが泣きながらオススメしていた記憶なのだけど、違ってたりして

(有村昆さんではなかった)



好きな映画を5本挙げろと言われたら


ビッグフィッシュ

エターナルサンシャイン

レオン

レナードの朝


は、間違いなくすぐ出てくるのだけど


あとは、アメリ、、?

ニューシネマパラダイス、、?



洋画ばかり出てくるけれど

邦画も好き


悩んでた頃

自分を取り戻したい時は、いつも

" ぐるりのこと "

という映画を観ては、おぇおぇ泣いていた


そこにあたしがいたからだ




映画の良き所は

観ても観ても次から次へと日々新しい作品が生まれ続けているところだ


観ても観ても追いつかない


一生かけても

あーこれも観れば良かったー

と、思ってしまうのかもしれない



一生かけて、心に寄り添う宝物を見つける感覚


間違いなくそれは幸せなことだと思うんだ


秋冬が恋しい。

なっちゃん

冬が好きです、大好き


冬好きは、そりゃ夏が苦手です

一番苦手ですね、夏


毎年もう8月には夏に対するマンネリ感を感じ始めます

"夏飽きたわ"

"夏もう良いよー終わってくれて"

などの暴言を吐き出します(なっちゃん怖ーい)


今年こそは、夏をもっと楽しもう!

と、心掛けてるつもりなのだけど、、

やっぱり今年もまたすでに暑さにやられる。。

しかもぽちゃだし。。(それ自分の責任)




前置きが長くなりましたが


そんなわけで冬好きなっちゃん

服も秋冬のが好き好き大好き


ニットやカラータイツ

もこもこの帽子やファー

大好きな革小物が映える秋冬物が好き好き大好き

しかもぽちゃだし(だからそれは自分の責任)



7月頭だというのに

もう秋冬物のことで頭がいっぱい!

おそらく服好きあるあるかと


今年は、アウターやボトムをちまちま集めたいですね

今ある服をもっと活かせるアイテムが欲しいかなぁ、と



冬好きなっちゃんの過去コーデを少しご紹介(きゃっ)




アウターは、万能過ぎてこればかり着てしまう

一張羅の赤のダッフルコート




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人生で一番高い服かと思われます

おかげさまで大活躍!



オーバーオールと合わせるのも好き




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実はオーバーオールも

なっちゃんは秋冬に着る方が好き

トイレの時のめんどくささはそりゃ絶望的だけども


ニットと合わせるのが好き大好き




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これまた大好きなレタードカーディガンと合わせたりね

今年もいっぱい着たい、レタードカーディガン



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レタードカーディガンは

長い人生の中で少しずつ集め続けたいと思ってる物の一つ



冬が好き=ニットが好き


この方程式は否めない気がする

とにかくニットが好き大好き



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このニット可愛いんだよー

ドットアンドストライプスのもの



でも、なっちゃんが持ってるニットのほとんどは

うちのママちゃんがそれはそれは大昔、まだ恐竜がいる時代に着ていたものばかり


つまりは、おさがり




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これも



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これも


最近のものと古いものを合わせるの大好きなのと

ママからのおさがり、というのもまた幸せだし

やっぱり良きものは色褪せずまだ着られるのねーと嬉しかったり

でも、ちょっとぐらい穴空いてても気にしない笑

永い時間を越えてきたのね、とむしろちょっと誇らしかったり



ニットを変えるだけでも雰囲気変わるよね



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最近の服選びは

割と年間通して着られるものを頑張って選んでるの

合わせるものによって季節感出せるもの

だからリネンを選びがちだったりするのだけど


例えば、デニムなどのパンツは、夏は身軽に

冬はニットと合わせれば一年中着られるものね




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でも、なっちゃん

今年の秋冬は

寒い季節だからこそ!着られる素材のボトムが欲しい気分


例えばコーデュロイのものや

ウールの入ったチェックスカートとかさ



これも、冬しか着られないスカート




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こういうアイテムがあると

より一層季節感を感じるし

待ってましたー!という気持ちになるよね*


とにかく今年はめいっぱい秋冬を楽しみたいのだと思う

少なくとも今はそう思っている(7月現在)




先のことも考えて少しずつ貯金もしていかなきゃいけない所存

なのでよーーく考えてお迎えするものを見極めたいと思う

お買い物計画立てなきゃ!



だがその前にこれからガチで始まる夏。。

夏を受け入れ、そして認め

楽しまなきゃーと思っているのだが、、


やーん

このブログ書いたら益々秋冬楽しみになっちゃった!



夏だよ、夏夏ー

まだまだ夏だよー


過去の旅、屋久島。

主人は

色んなところへ旅行へ連れてってくれます

付き合ってる頃から、今も


日光や北海道

主人の生まれである関西は、義実家への帰省ではあるのだけど

あたしにとっては毎年旅行気分ですし♪


そういった写真がたくさんあるので

過去の思い出も少しずつ振り返ってみようかと♪




忘れられない旅の一つになったのは


"   屋久島   "


です(*^_^*)


突然

屋久島行くぞ!」

と、言われた時にはもう宿も飛行機のチケットも手配済みで、大変驚いた記憶


いつか行ってみたいねー

と、話していたのですが

まさかこんなに早く行けるとは、、


あれは今から2年前ぐらいになるのかなぁ



先に書いちゃうと

プロポーズ旅行だったのですよ、でへへ



そんなプロポーズまでの道のりを、、ぇ






屋久島は辿り着くまでが大変!


まだ世界が暗い頃出発して、朝一飛行機



鹿児島空港にて




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まだ元気である




船にも、乗らねば辿り着けぬ



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まだまだ元気である



数分後




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あれ!!??



合計10時間ぐらい掛かったのではないか?

(すでにうろ覚え)



朝一出ても、着いた頃には夕方


夕陽が出迎えてくれた感覚




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素晴らしいのなんのって




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お宿は

屋久島といえば!ここ!

と、旅行雑誌を開けば一番先に出てくる(らしい)

芸能人も度々訪れる(らしい)

主人が泊まってみたかった!

と、申しておりました



" 送陽邸 " さん




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目の前は海!




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ここがもう素晴らしいお宿でした


岩風呂なる露天風呂は、もはや海の中だし(まじで)

宿の方々は、本当にあたたかで

名物であるお父さんのことは一瞬で大好きになったわ



もちろん、お料理も美味しいのです



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良かったね、食いしん坊





翌日は朝から山へ



ガイドのおじちゃん、いい感じに癖のある面白い人でした*



そして、屋久島の自然は

もう想像を絶する物語の世界を歩いているようでした




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苔の種類が確かすごいんですよ

すんごい種類の苔が生えてるんだって



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おじちゃんが詳しく

これは、○○苔で、とか

こっちは、○○苔ですねー、とか

教えてくれたので


歩いてる時はいっちょ前に

これ、○○苔じゃない?、とか

あ、これは、○○苔だな!、とか

言ってた気がするのだけど

今となっては一種類も覚えていないので、本当に薄情者ですね




そんなことも気にせず、わーい




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太鼓岩なる場所へ辿り着くまでの道のりが

もうこれ以上足上がんねぇってばよ!

って、思わずナルト口調になってしまうぐらいキツくて(ならなかったけども)


これまたおじちゃんに

「このくらい余裕でしょ?」

って、言われたけど



いやいやいやいや

よく見ろよ

いやよく見なくても分かるわ

このはち切れんばかりのプリンプリンボディ!

パンナコッタだのわらび餅だのベイマックスだの常々言われてるこのボディ!

(ほぼ主人にな)


こんなん余裕なわけないボディだろ!

絶対普段から歩いてないだろ!

絶対普段からゴロゴロの極みだろ!



とか、後に笑い話になる


(ウケるんだな、これが)



でも、頑張った先には

やはり素晴らしい景色が待っているのである





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主人もご満悦であった




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帰り道の途中には、猿と遭遇




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猿って好きだと思ったことないのだけど

屋久島の猿はムクムクしてて可愛かった


だから、これから先の人生で

「猿、好き?」

と、質問された際は

屋久島の猿はね」

と、ドヤ顔で答えたい


そんな日、くるのか





屋久島の山は

" 生きていた "

本当に、その一言に尽きる


またおいで、と言ってくれた気がする




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(またおいで)





翌日にはもう最終日という絶望



の、割には朝から元気



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(食うぞ〜)



なぜなら朝ご飯が美味しいから




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梅干しがめちゃくちゃ美味しくて、てっきり自家製かと思ったら

「スーパーに売ってるよ」

とのことで大変驚きました(笑ったわ〜)




海をお散歩





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海から見るお宿も素敵でありました




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そして


屋久島の海は、あたしにとって一生忘れられない場所となるのであります




プロポーズをして頂けました



現場です



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世界で一番の素敵なプロポーズでした!

一生胸の中の宝箱にしまっておきます




断る理由が1ミリもない人の顔↓




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お宿の方々に(特に名物お父さん)

プロポーズされちゃったーでへへーと、報告したらば

今度は子供も連れて来てね

なんて、言ってもらえて

この上ない幸せを感じた時間でしたね


大切な場所がまた増えました*








そんな、屋久島旅行の思い出であります


振り返ると色々思い出して楽しい!


北海道旅行の思い出も

そのうち振り返りたいと思いまーす




フリフリ時代。


毎日、いかなる時も

ワンピースしか着なかった頃の写真が出てきた




ミルク




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やーん

あの頃はミルクも(ギリ)着れたのねー

髪長ーい



エミキュ



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(すでに始まりつつあるけど。。)

(何かが、ね)




ルルゲッタ




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今では、新作チェック全くしてへん

夏になるとよく着てたアイスクリーム柄とか、当時は傑作だと思ってたのに。。




ブランド以外も選ぶのはワンピース




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夏でも




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冬でも




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古着でも!!!!!





でも

何よりもやっぱりたまらなく着たくなるのはジェーンとセラフィム




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今年の冬は

ローズタータン着られるかなぁ




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(ローズタータンすらキツイ。。)





セラフィムだって、、

おばあちゃんになっても着ようと思っていたのに、、、




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衝撃画像








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!!!!!!!!!!



この頃だって充分太ってて

痩せたい痩せたいって騒いでたのよー

もうこれ今どんだけ。。。





どの服も大切にとってあるし

まだまだ着られます


どーする俺!?

(あの頃のオダジョーの気分さ)


植物と器。

少し前になりますが


" 結いのはな " という素敵なお花屋さん10周年記念の企画展にお邪魔しました*


with母


またかよっ

青春アミーゴのようにいつも一緒に歩き回っている親子です



今まで一度もお邪魔したことなかったのですが、これがまぁ素敵な素敵なお花屋さんで

人生一かもしれない、、

と、なっちゃんのお花屋界隈が騒ついてます、ざわざわ

お花屋さん、2、3件しか知らないけど




今回の企画展には

我らが家族 we are こじこじ !

が、参加するってんで行ってみたのですよ

(直訳すると、こじこじがいる)


それがもう、笑わしてくれちゃって、くれちゃって

やっぱり裏切らないなぁ




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ん?


と、思ってたら、母が一言 「いるよ」




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いたわ笑


笑い過ぎて死ぬかと


お前何やってんだよー、と笑



主人に写真を見せたら

「河童やんけ」

そして、" こじっぱ " と、命名してました(天才か)



バックにインディアン控えてるし




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もしくは、X JAPANの全盛期



にこにこからはじまって

わいわい集まってるやつらもはっけーん



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やーん



きゃわわー




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みんな、前を向いて生きてらっしゃいました




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初日の早い時間に行きましたが

すでにこじこじを2体購入しているおばさまがいらっしゃって

思わず 「可愛いですよねぇ」 と、話し掛けてしまいました

こじっぺ(ブローチ)付けてたのでみてみてーと、見せつけてしまいました


こじこじさえいれば、言葉なんていらないのです

(バリバリ日本だけど)



こじこじ、こじこじ、と騒いでおりますが

他にも色んな作家さんが参加されてて、どの作品もたまらなく素敵でしたよ




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我が家はすでに大家族で

増やせばいいってわけでもないのは重々承知

平等に可愛がれないのなら、迎える資格もないですしー

(何事だ)

(でも、まじでね)



だけど、だけどね



どーーーしても



真っ黒の子をお迎えしたーーーーいっっっ!



それはここ最近ずっと思ってること

なかなかなっちゃんタイミング合わないのです


それが今回も残念ながら出逢えず〜

ざんねーん

でも、次の出逢いを楽しみに!ね!



我が家の子たちに、木のステージ買ったげたよ

実は一目惚れだったり




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洒落とるやん!

モテるで、こじろう!

やったね!



ちなみに、黒い子をもしいつかお迎え出来たら

主人がもう名前を決めていて

" コジマティー " やな、と笑


主人いわくこの名前は最高傑作だと思うんだって笑

小島が全部入ってんねんで、と真顔で言うもんだから

いや、小島にティー付けただけだから

もはや小島さんのあだ名じゃん!とか

てか小島先生の通称きっとこじまティーだよ!とか

勝手に盛り上がってしまったけど


コジマティーっぽいコジマティーを探す旅のはじまりですね

コジマティー寄りのコジマティーを





なんであたしはこんなにこじこじが好きなのか、というと


実は自分でも分からないのです


自分の本能が好きなので

きっとこれは感覚的なもので、言葉に表す必要はないのかもしれないのだけど

いつか答えを見つけたいです


きっと今あたしが大学生ならば

卒論のテーマは、ズバリ " こじこじ " ですね



いつか完成させたいものです



(高卒です)


 

いわさきちひろ美術館へ。

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ずっと行きたかった

東京の " いわさきちひろ美術館 "

へ行きました


with母



途中ナビがあるにもかかわらず(ここ重要)

迷子になり

4回ほど諦めようかと思いましたが

無事に着いて本当に良かったです


看板が増えますように、、、




撮影おーけーぇな場所だけだけど、ペタリ


with少女のような母




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お気に入りのマーブルシュッドのワンピースがお似合いです



ちひろさんの絵は

ずーっと見ていられるような朗らかさ

なんだか居心地が良いです



絵と同じぐらい

" 着る " を、楽しんでいたちひろさん


自分で仕立てた服や

銀座などでオーダーして作った服を

ほつれを直したり

形を変えたり

永く、永く、大切にしていたのだって



アトリエは

そんな永く大切にするちひろさんらしさが出ていたような

本当に素敵だったなぁ



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あたしもそんなちひろさんに感化されたのか

そのあと行ったお店にて

アクセサリーを買うのを我慢しました(偉い!)




帰り際

東京の夜景を眺めながら


眠らない街、東京やな」


って真顔で言った母が

妙にツボってしまってとても悔しい



何普通のことを真顔で

とか

なんであんた関西弁なんだよ

とか

ツッコミどころがありすぎて

パニックになりそうな気持ちをひっくるめて、笑ってしまう

母といるとそういうことの連続である



またどこかへ行こうね