まいにち、なっちゃん。

あたしは、まいにち、なっちゃんです。

植物と器。

少し前になりますが


" 結いのはな " という素敵なお花屋さん10周年記念の企画展にお邪魔しました*


with母


またかよっ

青春アミーゴのようにいつも一緒に歩き回っている親子です



今まで一度もお邪魔したことなかったのですが、これがまぁ素敵な素敵なお花屋さんで

人生一かもしれない、、

と、なっちゃんのお花屋界隈が騒ついてます、ざわざわ

お花屋さん、2、3件しか知らないけど




今回の企画展には

我らが家族 we are こじこじ !

が、参加するってんで行ってみたのですよ

(直訳すると、こじこじがいる)


それがもう、笑わしてくれちゃって、くれちゃって

やっぱり裏切らないなぁ




f:id:onachus2:20180630145139j:plain




ん?


と、思ってたら、母が一言 「いるよ」




f:id:onachus2:20180630145233j:plain



いたわ笑


笑い過ぎて死ぬかと


お前何やってんだよー、と笑



主人に写真を見せたら

「河童やんけ」

そして、" こじっぱ " と、命名してました(天才か)



バックにインディアン控えてるし




f:id:onachus2:20180630145459j:plain



もしくは、X JAPANの全盛期



にこにこからはじまって

わいわい集まってるやつらもはっけーん



f:id:onachus2:20180630145654j:plain




やーん



きゃわわー




f:id:onachus2:20180630145738j:plain



みんな、前を向いて生きてらっしゃいました




f:id:onachus2:20180630145814j:plain



初日の早い時間に行きましたが

すでにこじこじを2体購入しているおばさまがいらっしゃって

思わず 「可愛いですよねぇ」 と、話し掛けてしまいました

こじっぺ(ブローチ)付けてたのでみてみてーと、見せつけてしまいました


こじこじさえいれば、言葉なんていらないのです

(バリバリ日本だけど)



こじこじ、こじこじ、と騒いでおりますが

他にも色んな作家さんが参加されてて、どの作品もたまらなく素敵でしたよ




f:id:onachus2:20180630150253j:plain



我が家はすでに大家族で

増やせばいいってわけでもないのは重々承知

平等に可愛がれないのなら、迎える資格もないですしー

(何事だ)

(でも、まじでね)



だけど、だけどね



どーーーしても



真っ黒の子をお迎えしたーーーーいっっっ!



それはここ最近ずっと思ってること

なかなかなっちゃんタイミング合わないのです


それが今回も残念ながら出逢えず〜

ざんねーん

でも、次の出逢いを楽しみに!ね!



我が家の子たちに、木のステージ買ったげたよ

実は一目惚れだったり




f:id:onachus2:20180630150716j:plain



洒落とるやん!

モテるで、こじろう!

やったね!



ちなみに、黒い子をもしいつかお迎え出来たら

主人がもう名前を決めていて

" コジマティー " やな、と笑


主人いわくこの名前は最高傑作だと思うんだって笑

小島が全部入ってんねんで、と真顔で言うもんだから

いや、小島にティー付けただけだから

もはや小島さんのあだ名じゃん!とか

てか小島先生の通称きっとこじまティーだよ!とか

勝手に盛り上がってしまったけど


コジマティーっぽいコジマティーを探す旅のはじまりですね

コジマティー寄りのコジマティーを





なんであたしはこんなにこじこじが好きなのか、というと


実は自分でも分からないのです


自分の本能が好きなので

きっとこれは感覚的なもので、言葉に表す必要はないのかもしれないのだけど

いつか答えを見つけたいです


きっと今あたしが大学生ならば

卒論のテーマは、ズバリ " こじこじ " ですね



いつか完成させたいものです



(高卒です)